かなしみのなみにおぼれる (伤潮溺亡) (单曲)

まふまふ

专辑:歌ってみた

发行日期:2009-12-31

时长:3:30

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歌词

  • かなしみのなみにおぼれる - まふまふ (mafumafu)
  • 词:Neru
  • 曲:Neru
  • 编曲:Neru
  • 手足二つずつ生えている程度じゃ
  • 就像手脚都是两只两只生长的那样
  • 愛せるものも二三で それが
  • 能爱的东西也是三三两两地
  • バカみたいに増えていくようだと
  • 像傻瓜一样地不断增加着
  • 捨ててかなきゃいけないね
  • 必须要有所取舍啊
  • だから沢山愛せるようにと
  • 所以为了能爱上更多事物
  • 意地汚いこの僕はある日
  • 心思不纯的我 某天
  • 不器用な自分を愛するのは
  • 终于决定
  • 止めにすると決めたんだ
  • 停止爱这不中用的自己
  • 僕は
  • 我将
  • 神様から授かったこの生命を
  • 从神明那里获取的生命
  • 母から受けた生命を
  • 从母亲那里接受的生命
  • 僕は人並みには使えもしないので
  • 并没有像普通人那样使用
  • 今朝のゴミに出しました
  • 所以今早扔进了垃圾桶
  • 誰にも期待なんてされずに
  • 不被任何人期待着
  • いよいよ開演を迫られて
  • 马上要开始表演了
  • ついに幕をあけた人生劇場
  • 终于揭开序幕的人生剧场
  • 客もいないままに
  • 没有一个客人
  • かなしみのなみにおぼれる
  • 沉溺于悲伤的波涛中
  • かなしみのなみにおぼれる
  • 沉溺于悲伤的波涛中
  • どうもこの心は重症らしいが
  • 看来这心脏已病入膏肓
  • 市販薬も効かねえし それに
  • 市面上的药物毫不起效 而且
  • 恥ずかしながらこの生活では
  • 虽然很不好意思 但是现在的生活
  • 医者に頼る金もない
  • 连看医生的钱都没有
  • だからぽっかり開いた傷口は
  • 因此这裂开的伤口
  • 疾うの昔に爛れて ある日
  • 早已溃烂 某天
  • 傷口から垂れてた虚しさが
  • 从伤口流露出的空虚
  • ゲロ吐くように溢れた
  • 呕吐般溢了出来
  • 教室の隅で読書をする
  • 在教室角落静静阅读的
  • 凛とした長髪のあの子は
  • 一头长发的严肃那孩子
  • 僕が恋してると囃し立てられて
  • 因为我的喜欢而被嘲笑
  • いじめに遭いました
  • 遭到了欺负
  • かなしみのなみにおぼれる
  • 沉溺于悲伤的波涛中
  • かなしみのなみにおぼれる
  • 沉溺于悲伤的波涛中
  • 始発の小田急が毎朝僕を
  • 始发的小田急每天早晨
  • 怒鳴りつけては
  • 都朝我怒吼的话
  • 飛び起きた僕の一日を今日も
  • 今天也将
  • 轢き殺してく
  • 一跃而起的我斩杀
  • 生きるために食べるために
  • 为了活下去 为了吃东西
  • 大事な物を売り過ぎたようで
  • 似乎已经出卖了太多珍贵的东西
  • いつまで経ってもこの大きな穴は
  • 无论到何时这巨大的空洞
  • 湛えられやしない
  • 都无法填满
  • かなしみのなみにおぼれる
  • 沉溺于悲伤的波涛中
  • かなしみのなみにおぼれる
  • 沉溺于悲伤的波涛中
  • かなしみのなみにおぼれる
  • 沉溺于悲伤的波涛中
  • かなしみのなみにおぼれる
  • 沉溺于悲伤的波涛中

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