
【やっぱり雨は降るんだね】专辑
该歌手热门歌曲
風薫る空の下
专辑:やっぱり雨は降るんだね
发行日期:2020-02-18
时长:03:22
歌词
- 風薫る空の下 - ツユ (TUYU)
- 词:ぷす
- 曲:ぷす
- 初夏の日差しに縋っても
- 即使倚靠初夏的阳光
- 立ち止まってはくれないから
- 它也并不会为我停下脚步
- 後ろ姿を追うだけで
- 光是追逐你的背影
- 精一杯なんだけど ねぇ
- 就已经竭尽全力了
- 朝焼け夕焼けこやけの中で
- 朝霞晚霞交错更替中
- 二人遠のいてくなら
- 两人就这样渐行渐远
- テントウみたいになって なって
- 变得如同瓢虫一般的
- 僕らは
- 我们
- 熱されて溶けた
- 被晒得溶化的
- 道ばたのアイスだって
- 路边的冰淇淋
- 元は誰かが買ったよ
- 以前总有一个人会为我买来
- そんなことばっか考えて
- 一天到晚总是想着那些事情
- 身が入んなくて
- 无法专心
- ごめんね
- 我很抱歉
- せいぜい
- 顶多
- 手とか繋いではしゃいだって
- 不过相互牵着手嬉笑喧闹
- それだけでも見上げたものね
- 即使如此也已经值得钦佩
- 正解とかよく分かってないけど
- 虽然不太清楚什么是正解
- まだ早いよ ちょっとまって
- 但还早呢 再稍微等一下
- 劣等生だい
- 劣等生啊
- 心配したって損得に眩んで
- 过度操心 执迷于得失
- この言葉の先 想像してみたって
- 在这句话的前方 试着想象看看吧
- 見えてこないままのキモチを
- 始终看不见的心情
- 汗に流したんだ
- 也已经随着努力的汗水流去
- 君と夏の背を迎えてしまいそうな
- 宛如与你迎来了夏日的终末
- 風薫る空の下
- 在薰风吹拂的天空之下
- サイダーみたいな恋だね
- 如同汽水一般的恋爱
- 空の上から見た景色
- 从天空俯瞰到的景色
- 小さくてとても儚いから
- 既渺小也虚幻
- 君は瞳を光らせて
- 是因为你的眼睛闪耀着光芒
- 対照的なんだけど ねぇ
- 才形成了如此鲜明的对比吧
- 初めてやって来た場所は
- 然而 第一次来到的地方
- どこか懐かしく思えたわ
- 却令我隐约觉得有些怀念
- 琉球 国際通り 風になって
- 琉球 国际通道 幻化成风
- 海際で見つけた星の砂だって
- 在海边寻找到的星砂
- 元は生き物だったよ
- 听说原本也是一种生物哦
- そんなこと知って
- 那种事情 就算知道了
- 何の得になるんだって話だよね
- 又有什么用处呢 没错吧
- せいぜい
- 顶多
- 目とか塞いで嘆いたって
- 装作视而不见地叹叹气
- それだけならマシだったのにさ
- 只是那样的话那还算好
- 人生とかまだ先長いけど
- 人生什么的还很漫长
- もう終わっていいかなって
- 但已经可以结束了吧
- 劣等生だい
- 劣等生啊
- 停滞したって心刻んで
- 就算停滞不前也会刻画在心底
- この茜の空 見たくもないやって
- 这片茜红色的天空我已经不想再看到了
- 逃げてばかりだけど
- 虽然我总是在一味的逃避
- キモチは君一つだった
- 但我永远只对你情有独钟
- 独り夏の陰
- 独自望着夏日的阴影
- 見惚れてしまったんだ
- 痴望出神
- 風薫る空の下
- 在薰风吹拂的天空之下
- また朝が来て想ったよ
- 早晨来临后我又想起了你
- せいぜい
- 顶多
- 声とか張ってなんぼの世界で
- 在这主张有价值的世界
- ただ閉じ込めるのはどうして?
- 为何要一味封闭起自己
- そんなこと出来たら困ってないよ
- 那种事 要是能做到就不会困扰了
- だから僕はいつだって
- 所以 我一直都是
- 劣等生だい 劣等生だい
- 劣等生 劣等生
- 劣等生だい
- 劣等生啊
- せいぜい
- 顶多
- 手とか繋いではしゃいだって
- 不过相互牵着手嬉笑喧闹
- それだけでも見上げたものね
- 即使如此也已经值得钦佩
- 正解とかよく分かってないから
- 因为我不太清楚什么是正解
- 教えてよ どんな子が
- 所以告诉我吧 怎样的孩子
- 優等生だい?
- 才算是优等生
- 失敗したって損得に眩んで
- 失败了执迷于得失
- この言葉の先 想像してみたって
- 在这句话的前方 试着想象看看吧
- 見えてこないままのキモチを
- 始终看不见的心情
- 汗に流したんだ
- 已经随着努力的汗水流去
- 君と夏の夢
- 与你从那个夏日的梦境中
- 目覚めてしまったんだ
- 清醒了过来
- 風薫る空の下
- 在薰风吹拂的天空之下
- 痛いのはね 慣れっこだよ
- 对于痛苦 也早已经习以为常了
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