
该歌手热门歌曲
衝天
专辑:衝天
发行日期:2024-01-09
时长:04:17
歌词
- 衝天 - 雨宮天 (あまみや そら)
- 词:古屋真
- 曲:伊藤翼
- 编曲:伊藤翼
- “鳥みたいに飛べたら”と
- “渴望如鸟儿般翱翔于天际”
- もしも生まれ変わっても
- 即便世人皆愿为此转世重生
- 誰もが 風の重さを知る
- 依然深知微风的那份重量
- 一人ひとつ 見えない重力を
- 每个人都被赋予了无形的重力
- 持たされ 誰だって 羽ばたいてる
- 在只属于自己的那片天空之中
- 自分だけの 空で
- 竭力挥舞着羽翼
- 気高さのイメージは
- 本就给人高雅的印象
- 白く 広く 飲み込む 流星
- 将无限纯白之色吞没的流星
- 自由落下を受け入れて
- 终要接受自由下落的宿命
- (I believe in my perfect blue heart)
- 今はそうなれないまま
- 此刻我无法任由自己沦落至此
- 弾かれて 研ぎ澄ますよ
- 哪怕受到排挤依然要磨砺以须
- 高く もっと先へ
- 奔赴更加高远之处
- 瞬間 最大限の衝動に
- 瞬间就因前所未有的冲动
- 自分の存在を懸けて
- 不惜拼上了自己的一切
- まばたきにある 千の光へ
- 向着无限闪耀的数千道光芒
- この手伸ばしてく
- 竭尽全力伸出手去
- 青天 境界線 描くように
- 似是描绘出海天一线般
- この声 どこまで響くか
- 我的声音将响彻至何处
- 決して 果てのない
- 绝对不存在止境
- (Fly and fly)
- その深さを見上げ
- 抬头仰望天空的深邃无垠
- 綺麗だから 拾ってた
- 正因难以抗拒那份美丽才将其拾集
- 不純物だって 束ねた翼を
- 哪怕是由混杂之物捆束而成的翅膀
- 試そうと生きてる
- 余生仍会尝试着将其挥舞
- 綿毛が飛んで行く先も
- 不论要奔赴绒毛飞舞之处
- 灰が舞い散る先も 違いはない
- 还是灰烬散落之地 其实都并无不同
- その景色は 奪えない
- 那片景色是无法掠夺的存在
- 隙間へと吹雪くように
- 恍若落入罅隙间的暴雪那般
- 自分だけを嫌ってしまう日は
- 在唯独对自己感到厌恶的日子里
- 君の笑顔 思い出そう
- 便会忆起你的笑容来
- (I believe in my perfect blue heart)
- その瞳と この眼に
- 希望能对你展现
- 見せてみたい景色がある
- 我眼眸中看到的那片景色
- 遠く もっと先へ
- 奔赴更加遥远之处
- 完全燃焼なんて幻想に
- 完全燃烧自我只是幻想
- 青い情熱 迸らせて
- 让蔚蓝热情迸发于心
- 割り切れなさも 灯りにして
- 将难以割舍的感情化作一盏明灯
- あすへ翔けていく
- 展开翅膀飞至未来
- たったひとつの 言動 幻滅に
- 仅因一言一行便让现实破灭
- 迷い込み 燻んでしまうような
- 因此深陷迷茫 但是这并非一场
- (Rise and rise)
- 夢じゃないから
- 永无止境的幻梦
- いくつもの 未来を手放すんだろう
- 究竟还要放手多少个未来呢
- 秒針の駆け巡る果て
- 若秒针转动至尽头时
- 誰かへと刻めるなら
- 能够为某人镌刻时光
- 誰とも 分け合えない痛みがあっても
- 哪怕怀揣着无法与他人共同分担的痛苦
- 素直なカケラだと 愛せるんだろう
- 仍能去爱那些真实的点点滴滴吧
- 祝福を 連れてゆこう
- 带着那份祝福而行吧
- そのスコールの架け橋を そう
- 横渡那座被狂风暴雨侵袭的桥梁后
- 拡がる空へ
- 奔赴广阔无垠的天际
- 水たまりの空に そっと立って
- 轻轻地停驻在水洼中倒映的天际
- 何処へ 飛べるかな
- 思索自己可以飞往何处
- 瞬間 最大限の衝動に
- 瞬间就因前所未有的冲动
- 自分の存在を懸けて
- 不惜拼上了自己的一切
- まばたきにある 千の光へ
- 向着无限闪耀的数千道光芒
- この手伸ばしてく
- 竭尽全力伸出手去
- 青天 境界線 描くように
- 似是描绘出海天一线般
- この声 どこまで響くか
- 我的声音将响彻至何处
- 決して 果てのない
- 绝对不存在止境
- (Fly and fly)
- 果てに触れた 一瞬を繋いで
- 触及尽头所在 牵系那一瞬间
- (Reach for "Skies")
评论
暂无评论









