
サライ (故乡(重温))
专辑:サライ
发行日期:1992-11-15
时长:06:29
歌词
- サライ (故乡(重温)) - 谷村新司/加山雄三
- 作曲:弾厚作(加山雄三)
- 作詞:谷村新司
- 遠い夢すてきれずに
- 遥远的梦想念念不忘
- 故郷をすてた
- 离开了故乡
- 穏やかな春の陽射しが
- 和绚的春天的阳光
- ゆれる小さな駅舎
- 波动着小小车站
- 別離悲しみより
- 离别也罢,悲伤也罢
- 憧憬はつよく
- 憧憬胜过一切
- 淋しさと背中合わせの
- 将与孤寂为伍
- ひとりきりの旅立ち
- 只身一人的行程
- 動き始めた 汽車の窓辺を
- 汽车启动了,车窗边
- 流れゆく景色だけを じっと見ていた
- 掠过的景色,目不转睛地盯着看
- サクラ吹雪の サライの空は
- 樱花飞舞的,旅宿的天空
- 哀しい程青く澄んで
- 清澈蔚蓝得有些伤感
- 胸が震えた
- 不胜感怀
- 恋をして恋に破れ
- 经历恋爱,又失恋
- 眠れずに過ごす
- 难于安眠
- アパートの窓ガラス越しに
- 透过屋子的玻璃窗
- 見てた夜空の星
- 看到了夜空的繁星
- この街で夢追うなら
- 如果想在这个城市追求梦想
- もう少し強く
- 还必须坚强些
- ならなけりゃ時の流れに
- 如果做不到,将在岁月的流逝中
- 負けてしまいそうで
- 沉沦为伍
- 動き始めた 朝の街角
- 开始躁动的清晨街角
- 人の群れに埋もれながら
- 淹没在人群中
- 空を見上げた
- 仰望天空
- サクラ吹雪の
- 樱花飞舞的
- サライの空へ
- 旅宿的天空
- 流れてゆく白い雲に
- 为飘动的白云
- 胸が震えた
- 不胜感怀
- 離れれば離れる程
- 离别越久
- なおさらにつのる
- 思念越强
- この想い忘れられずに
- 不能忘怀
- ひらく古いアルバム
- 翻开往昔的相片集
- 若い日の父と母に
- 年幼之时,被父母关爱的日子
- 包まれて過ぎた
- 一去不复返
- やわらなか日々の暮らしを
- 温柔感怀的往昔的日子
- なぞりながら生きる
- 在回忆感怀中生存
- まぶたとじれば
- 闭上眼睛
- 浮かぶ景色が
- 浮现的景色
- 迷いながらいつか帰る
- 是彷徨迷茫,但总会归去的
- 愛の故郷
- 爱的故乡
- サクラ吹雪の サライの空へ
- 樱花飞舞的,旅宿的天空
- いつか帰るその時まで
- 总有归去的时候,但到归去为止
- 夢はすてない
- 要坚持追梦
- まぶたとじれば 浮かぶ景色が
- 闭上眼睛,浮现的景色
- 迷いながらいつか帰る 愛の故郷
- 是彷徨迷茫,但总会归去的,爱的故乡
- サクラ吹雪の サライの空へ
- 樱花飞舞的,旅宿的天空
- いつか帰る いつか帰る きっと帰るから
- 总有归去的时候,总有归去的时候,肯定会归去
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