冬の朝

緑黄色社会

专辑:SINGALONG

发行日期:2020-04-21

时长:05:05

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歌词

  • 冬の朝 - 緑黄色社会
  • 词:長屋晴子
  • 曲:長屋晴子
  • 冬の朝は
  • 冬日的某个早晨
  • 少し大人になれた気がしていた
  • 突然感觉自己变得稍微成熟了
  • 張り詰めた空気は
  • 紧张的空气
  • 私を勘違いさせる
  • 让我产生了错觉
  • 寂しくないなんて
  • 小小地撒个慌
  • 小さな嘘をついてしまう
  • 说自己并不寂寞
  • 1人で大丈夫だと
  • 想要假装平静
  • 平気なフリがしたい
  • 说自己孤身一人也没问题
  • 慣れたはずのこの部屋も
  • 连本该已经习惯的这个房间也
  • まだまだ私のものじゃない
  • 依旧让我感到陌生
  • 遠く離れたあの部屋が
  • 早已远离的那个房间
  • 今日はなんだか恋しいよ
  • 今天不知为何有些怀念
  • みんな形を変えていくんだ
  • 大家都在改变自己的形态
  • 酸いも甘いも噛み分けてさ
  • 人生的酸也好 甜也好 都细细品味
  • 見えないところではもがいてる
  • 在别人看不见的地方用力挣扎
  • 誰も彼もが同じように
  • 不管是谁都一样
  • 弱虫な私も強くなれる
  • 就算是胆小如我也能变得坚强
  • 静かに日が射した
  • 静静地拉开阳光照耀下的
  • 重たいカーテンを開けよう
  • 沉重窗帘吧
  • かじかむ指先を余った袖に
  • 将冻僵的指尖
  • 忍ばせて
  • 藏在袖子里
  • 浮かべた顔 景色 比べては
  • 将映在窗户上的脸与景色做对比
  • ため息をついた
  • 叹了一口气
  • それでも大丈夫だと
  • 即便如此也
  • 強がってみたりした
  • 试着逞强说没关系
  • 白んだ空がもの言いたげに
  • 纯白的天空仅仅是说了几句什么
  • ぬくもりを奪い去っていく
  • 就把我体内的温暖夺走了
  • そろそろいいかな
  • 差不多该好了吧
  • 浮かんでた名前に
  • 即使再怎么对脑海里那个名字
  • 愚痴をこぼしても
  • 念念不忘也无计可施
  • 1人のようで1人じゃないな
  • 好似孤身一人 又好似并不孤单
  • 吐けば吐くほど泣けてくるけど
  • 就连呼吸之间也充满了悲伤
  • 溜め込んだ不安がほぐれてく
  • 积存的不安得到缓解
  • これまでのことが嘘のように
  • 好像之前的一切都是谎言一样
  • 寂しさも私を強くさせる
  • 寂寞也能使我变强
  • 冬の朝は
  • 冬日的某个早晨
  • 少し大人になれた気がしていた
  • 突然感觉自己变得稍微成熟了
  • たまには素直になって
  • 但偶尔也要坦率地
  • 甘いココアでも飲もう
  • 喝点甜甜的热可可吧

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