
【BOOTLEG】专辑
灰色と青 ( 菅田将暉)
专辑:BOOTLEG
发行日期:2017-10-31
时长:05:32
歌词
- 灰色と青 (灰色与青) - 米津玄師 (よねづ けんし)/菅田将暉 (すだ まさき)
- 词:米津玄師
- 曲:米津玄師
- 袖丈が覚束無い夏の終わり
- 长袖短袖没有定数的夏末时节
- 明け方の電車に揺られて
- 黎明时分随着电车而摇晃的我
- 思い出した
- 恍然间脑海又回想起
- 懐かしいあの風景
- 那片令人怀念的风景
- たくさんの遠回りを繰り返して
- 反复绕过许多远路
- 同じような町並みが
- 千篇一律的街景
- ただ通り過ぎた
- 漠然从眼前掠过
- 窓に僕が写ってる
- 车窗上倒映着我的影子
- 君は今もあの頃みたいに
- 如今你是否还同那时一样
- いるのだろうか
- 不曾改变
- ひしゃげて曲がった
- 骑着轮框变形的自行车
- あの自転車で走り回った
- 四处奔走
- 馬鹿馬鹿しい綱渡り
- 当年那些傻傻的冒险
- 膝に滲んだ血
- 膝盖上渗出的血迹
- 今はなんだかひどく虚しい
- 如今想来感觉十分不真实
- どれだけ背丈が変わろうとも
- 无论身高如何变化
- 変わらない
- 也希望
- 何かがありますように
- 有些东西能够永远不变
- くだらない面影に励まされ
- 被旧时蠢蠢的模样激励着
- 今も歌う今も歌う今も歌う
- 如今仍要歌唱 歌唱 歌唱
- 忙しなく街を走るタクシーに
- 心不在焉地乘着
- ぼんやりと背負われたまま
- 穿梭在繁忙城市间的出租车
- くしゃみをした
- 打了个喷嚏
- 窓の外を眺める
- 眺望车窗外的景色
- 心から震えたあの瞬間に
- 我深深期盼着
- もう一度出会えたらいいと
- 能在内心悸动的瞬间
- 強く思う
- 与你辗转重逢
- 忘れることはないんだ
- 我从未忘记过你
- 君は今もあの頃みたいに
- 如今你是否还同那时一样
- 居るのだろうか
- 不曾改变
- 靴を片方茂みに落として
- 一只鞋落在了茂密的草木中
- 探し回った
- 只好来回寻找
- 何があろうと僕らはきっと
- “无论发生什么
- 上手くいくと
- 我们也一定能一帆风顺”
- 無邪気に笑えた
- 我还牢牢记得
- 日々を憶えている
- 那些笑容天真无邪的时光
- どれだけ無様に傷つこうとも
- 无论如何遍体鳞伤
- 終わらない毎日に花束を
- 也要为永无止境的每一天献上花束
- くだらない面影を追いかけて
- 追逐着旧时蠢蠢的模样
- 今も歌う今も歌う今も歌う
- 如今仍要歌唱 歌唱 歌唱
- 朝日が昇る前の欠けた月を
- 你是否也正在某处凝望着
- 君もどこかで見ているかな
- 朝阳升起前未满的弯月
- 何故か訳もないのに胸が痛くて
- 不知为何心头隐隐刺痛
- 滲む顔霞む色
- 面容浮现 色彩朦胧
- 今更悲しいと叫ぶには
- 事到如今为悲伤痛呼
- あまりに全てが遅すぎたかな
- 或许实在为时已晚
- もう一度初めから歩けるなら
- 如果还能从头开始
- すれ違うように君に会いたい
- 我想如同擦肩那般与你相遇
- どれだけ背丈が変わろうとも
- 无论身高如何变化
- 変わらない
- 也希望
- 何かがありますように
- 有些东西能够永远不变
- くだらない面影に励まされ
- 被旧时蠢蠢的模样激励着
- 今も歌う今も歌う今も歌う
- 如今仍要歌唱 歌唱 歌唱
- 朝日が昇る前の欠けた月を
- 你是否也正在某处凝望着
- 君もどこかで見ているかな
- 朝阳升起前未满的弯月
- 何もないと笑える朝日がきて
- 能对往事付之一笑的朝阳已经升起
- 始まりは青い色
- 起始总是透着青蓝的颜色
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